季節の変わり目

季節の変わり目に大きな気温の変化があったり、朝と夜とで気温差が激しかったりすると体は寒暖差を感じて疲労を溜め込んでしまいます。

人間の体には暑いと汗をかくように、外気温の高さに応じて体温調節を行う機能が備わっています。この体温調節の役割を担う神経が「自律神経」です。この自律神経が正常に機能するためには、一定以上のエネルギーが必要になります。気温差が大きいほどこのエネルギー消費も激しくなり気温差が激しい状態が続くと体も疲れてしまいます。

自律神経が乱れると
●疲労感
体が疲れやすい、朝起きることができない
●頭痛
頭がずきずきする、頭が重い
●睡眠異常
不眠、日中の眠気
●吐き気・胃腸の異常
吐き気、腹部膨満、便秘、下痢、腹にガスが溜まる
●筋肉の凝り・関節の痛み

様々な症状が現れます。
当院は自律神経の乱れに対する施術もおこなっております。
このような症状でお悩みの方はご相談下さい!

 

たまプラーザでマッサージ・整体 ならポルクス整骨院

横浜市青葉区美しが丘2-15-2 黒沼ビル1階
TEL:045-904-1225

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